謹んで大雨による災害の
お見舞いを申し上げます。

平成30年7月豪雨により被害を受けられた皆様に
心からお見舞いを申し上げます。
一日も早い復旧をお祈りいたします。

被害を受けられたお住まいについては、
下記の窓口にてご相談を承っておりますので、
お申し付けください。

太陽光発電システム・蓄電システムが
水害被害を受けた場合の対処について

◇太陽光発電システム

●水害被害を受けた太陽電池パネルは、絶縁不良となっている可能性があります。 接続された状態の太陽電池パネルは日射を受けて発電しているため感電の恐れがありますので、周辺機器や配線類も含め、近付いたり触れたりしないようにしてください。

◇蓄電システム

●蓄電システムが水没または浸水した場合、感電・有毒ガスの発生・発熱・発煙・発火などの危険がありますので、近付いたり触れたりしないようにしてください。

●水が引いた状態でも、内部の電池が発熱・発煙・発火し易くなったり、電解液が漏れる場合もありますので、機器本体および漏れた電解液には決して触れないでください。