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環境への配慮

ふつうに暮らせば、エコロジーになる住まい

これからの住まいは、暮らす人といっしょに環境保全に参加できなければなりません。ミサワホームは、建てる時も、建てた後も、資源とエネルギーを大切にする住まいです。

「ふだんの暮らしの中で、環境にいいことをしたい」という方が増えています。そうした中で、住まいが果たす役割はますます重要となっていきます。家庭のエネルギー消費量を抑えるための気密性や断熱性の向上ときめ細かな配慮。無限のクリーンエネルギーを利用する太陽光発電。森林環境に配慮した木材の使用や独自のリサイクル素材の開発。ミサワホームでは、「省エネルギー」「創エネルギー」「省資源」の3つのエコロジーを基本に、住む人といっしょに環境にいい住まいづくりを進めます。

写真: M-Wood

フィンランドでの計画伐採

「計画伐採されたフィンランド材を使う」というエコロジーがあります。

リサイクル木素材「M-Wood」

木の風合いにあふれたインテリアを、ムダなく木を使い切り、リサイクルできる新素材「M-Wood」で実現。

地球環境大賞を受賞

1999年、ミサワホームは業界初の「地球環境大賞」を受賞。これからも、環境活動を積極的に取り組んでいきます。

微気候デザイン

光、風、室温、樹木……。微気候デザインは、エコロジーと快適性を両立する住環境を実現します。


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