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好きな生活は、収納でデザインする。 生活デザイン収納 TOP > 収納計画をマスターしよう > 分散収納と集中収納
収納計画をマスターしよう
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収納する量、モノの性質を知る
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事例紹介
「適材適所の収納」を設けるために、「集中収納」と「分散収納」を考える。
かつて日本では、「蔵」からモノを出し入れして、四季の暮らしを上手に楽しんでいました。
「蔵」という「集中収納」は、いわば現代人が忘れていた生活の知恵。モノが豊富な現代の暮らしにも、ぜひ取り入れたい収納スペースです。
集中収納があれば、各居室の収納負担が少なくなり、スッキリ暮らせます。その上で、適材適所の「分散収納」を設けることでより美しく、より使いやすい収納環境を実現できます。
「集中収納」のポイント
大きいモノ、大量のモノをしまう「集中収納」は、なるべくスペースを確保したいものですが、大きくすると居室が狭くなります。 ミサワホームでは、このジレンマを解決する大収納「蔵」をご提案。高さは約1.2〜1.4m、広さは延床面積の25%まで確保でき、しかも容積率には算入されないため※、 居室は広いまま。「分散収納」の計画も立てやすくなります。
※一部地域により算入される場合があります。
「分散収納」のポイント
「分散収納」は壁面などを利用することが多いため、インテリアとのコーディネイトが大切になります。そこで効率的に収納を確保でき、住まいとデザインをマッチできるシステム収納がおすすめ。置き家具はワンポイントアクセント程度にする方がいいでしょう。