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2013年10月24日

Gマーク24年連続受賞記念広告を展開


全国主要都市のターミナル駅構内にて大型広告のプロモーションを実施
ミサワホームのグッドデザイン賞受賞の歩みと優れたデザイン性を訴求
G展※1にブースを出展し、「南極クラス」ワークショップを開催

ミサワホーム株式会社(代表取締役社長執行役員 竹中宣雄)は、グッドデザイン賞(主催 公益財団法人日本デザイン振興会)の24年連続受賞を記念し、11月4日※2より全国主要都市6ヶ所の駅構内にて、デジタルサイネージや大型ポスターなどを活用した広告を展開します。

ミサワホームは1990年以来、24年連続でグッドデザイン賞を受賞しており、累計125点の受賞点数は住宅業界ナンバーワンの実績です。

今年度は、木質系パネル住宅「GENIUS GATE(ジニアス ゲート)」や鉄骨系ハイブリッド住宅「HYBRIDFORM(ハイブリッドフォルム)」、耐震木造住宅MJ Wood「Season n(シーズンエヌ)」のほか、独自開発構法の「FWS※3」や教育支援プログラム「南極クラス※4」など、ミサワホームとしては過去最多の計11点がグッドデザイン賞を受賞しました。さらに「GENIUS GATE」と「FWS」の2点については、グッドデザイン金賞をはじめとした特別賞の候補となる「グッドデザイン・ベスト100」にも選定されています。

今回、これらの受賞を記念して、東京駅や名古屋駅、博多駅などの全国主要都市のターミナル駅構内にて、デジタルサイネージや大型ポスターなどを活用した広告を展開し、これまでのミサワホームのグッドデザイン賞受賞の歩みと飽きのこない優れたデザイン性を訴求します。博多駅では52面、品川駅では44面のデジタルサイネージに、「GENIUS GATE」をはじめとした住宅商品や当社センチュリーデザインオフィスの設計による注文住宅のインテリア実例を掲出するなど、ダイナミックなプロモーションとなります。  

また、10月30日から11月4日まで東京ミッドタウンにて開催される「グッドデザインエキシビション2013」にブースを出展し、これまでにミサワホームが受賞した数々の住宅商品をパネル展示します。さらに、南極昭和基地での建設実績で培った技術を紹介するほか、11月3日と4日に、約2万年前の本物の南極の氷を用いた「南極クラス」ワークショップを開催します。

ミサワホームは、今回のプロモーションを通して、住宅業界ナンバーワンの受賞実績に裏付けられた「デザインのミサワホーム」を訴求しつつ、今後も建物や住宅部品などのデザイン性の向上を図り、優れた商品やサービスを開発していくことで、お客様に「安全・安心・快適」な住まいを提供していきます。

※1 「グッドデザインエキシビション2013」(通称:G展)
※2 掲出期間については次頁参照。名鉄名古屋駅のみ11月5日からの展開となります。
※3 「FWS(フューチャー・ウッド・システム)」は、独自の木質接着複合パネルを活用し、大スパン化や中層化などにより、 大規模木造建築物を実現するオリジナル構法です。木質構造の可能性を広げることを目的に研究開発を進めています。
※4 「南極クラス」は、大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立極地研究所の協力の下、学校生活協同組合や教育関連団体と連携し、実際に日本南極地域観測隊に参加した社員らが講師となり、小・中学校を中心に実施している授業です。


詳細はこちら (PDF471KB)
 

*この件に関するお問い合わせ先*

ミサワホーム株式会社
経営企画部 広報・IR課    武田路和  村田祥生

TEL 03-3349-8088
FAX 03-5381-7838
E-mail:Hiroo_Murata@home.misawa.co.jp

※掲載内容は、発表時点のものであり、現在と異なる場合がありますのでご了承ください。
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