快適収納リフォーム

自分らしく美しく暮らせる収納を実現する快適収納リフォーム。

片づかない。その理由は、あなたの家にあります。

広びろとしたリビングに憧れていたのに、いつも家族のモノでゴチャゴチャ、ゆったりくつろげる場所もない。収納家具や棚を置いてモノを片づけても、いつの間にか元通り...。片づかない理由は、「片づけるのが面倒な家」だから。片づけるのがラクになると、自然と住まいがきれいになります。もう一度、わが家の収納計画を見直してみませんか。

  • とにかく
    収納場所が
    なさすぎる...

  • 洋服を椅子に
    かけて
    しまう...

  • なかなかモノが
    捨てられない...

  • なんだかモノが
    しまいにくい

  • 探しているモノが
    見つからない...

ストレスなく、ラクに片づけられる収納計画が大切です。

  1. point 01簡単な動作・ラクな姿勢で、片づけられること。
  2. point 02使う場所や動線上に、収納を設けましょう。
  3. point 03収納は使うモノの大きさに合わせましょう。
  4. point 04どこに何があるか、一目で分かるように。
練習にしよう!

空間をいつも美しく保てる収納を心がけましょう。

  1. point 01収納の絶対量不足を解消しましょう。
  2. point 02インテリアとコーディネートしましょう。
  3. point 03好きなモノは、あえて見せる収納に。
  4. point 04空間に凹凸をつくらないこと。
考えてコーディネートしよう!

選べる3つのスタイルで、
あなただけのオリジナル収納をデザインします。

  • STYLE 01見せる収納で、自分スタイルを演出

    お気に入りのコレクションや小物は、飾って見せるスペースをつくりましょう。キッチン用品などもよく使うモノは、すぐに取り出せ、すぐにしまえるように、飾る感覚の「見せる収納」が便利です。

  • STYLE 02隠す収納で、空間を美しく見せる

    掃除機やミシン、薬箱など、さっと取り出したいがお客さまにあまり見せたくないモノは、扉のある収納がベスト。壁面と一体化した「隠す収納」にすれば、空間はいつも美しいままです。

  • STYLE 03しまう収納で、モノをとっておく

    ふだん使わない実用品や季節モノ、大きくてかさばるモノなどは集中収納のスペースにしまえば、いつも部屋を広々を使えます。思い出の品なども「しまう収納」で大切にとっておけます。

オリジナル収納例(リビング)

家族が集まるリビングを例に快適収納リフォームをご紹介。

たっぷりプラン

壁面を上手に活用して、収納量をしっかり確保。

リビングのあちこちにモノが散乱、うまく片づかない...。
思い切って、リビングと隣の和室と一体化しませんか。さらに、リビングバックヤードを設ければ、片づける手間もぐんと減ります。

ない質にある木
収納の間取り

飾り棚・吊押入

よく使うモノを近くに置いておけ、来客時には扉で隠せる収納です。押入と床の間をモダンにアレンジして、吊押入にもできます。下部空間にはおもてなしの室礼を飾ってみてはいかがでしょう。

飾り棚・吊押入

フェイス収納

リビングで使うモノをたっぷりしまえます。使うエリアを家族みんなで分ければ、楽しく利用でき、お子さまにも責任感が生まれます。まとめてしまえるので、急なお客さまの時にも、あわてずに済みます。

フェイス収納

ボディウォールリビング

シンプルなボックスを1単位とし、さまざまな組み合わせが可能。大型テレビを中心に置いて、空間を緩やかに間切れば、リビングバックヤードへの目隠し効果も。
ボディウォール・フェイス収納は、チェリー、ウォールナット、ヒノキ、クリーミーホワイトの4色のカラーバリエーションからお選びいただけます。

ボディウォールリビング