ご購入者さまインタビュー|〈公式〉LUMISIA浦安舞浜|JR京葉線「新浦安」駅・東京メトロ東西線「浦安」駅|浦安中央病院と複合商業施設「ASMACI浦安」に隣接のシニア向け分譲マンション

ご購入者さまインタビュー だから
「ルミシア浦安舞浜」に
決めました!

『ルミシア浦安舞浜』を実際にご購入いただいた皆さまに、
ご購入の経緯・決め手となった理由や期待すること、
これからの暮らしのイメージなどを、ざっくばらんにお話しいただきました。
インタビュアーは、シニア向け分譲マンションの生活ぶりを取材・研究する
ライフアドバイザーの「Shima」さんです。

インタビュー01/(I様ご夫妻 60代 世田谷区よりご購入)/大好きな舞浜のテーマパークに遊びに行ったり、歩いて海に出かけたり。夫婦2人して安心して歳を取りながら、ここに住んでいるからこそできる楽しみを思う存分満喫したいと思います。
中庭

中庭

Shima/奥様、幸せですか?

奥様/お陰様で! ありがとうございます。

Shima/最近『ルミシア浦安舞浜』をご契約されたとお聞きしました。

奥様/こんなに綺麗で、現場に来てすぐに気に入ってしまいました。

Shima/どういったところが?

奥様/
「きれいなことと、
それからこの中庭がすごく素敵で。」

Shima/一般的な分譲マンションで、ここまで丹念に植樹された中庭はそう多くないでしょう。ミサワホームがかなり中庭にこだわったと聞いていましたが、さすがですね。入居者自身でお庭づくりを楽しめるそうなので、ご自分のライフスタイルを広げていただけたらと思います。

エントランス

エントランス

Shima/営業の担当者によりますと、奥様がこの『ルミシア浦安舞浜』の周辺をご覧になっている時に、声を掛けられたそうですね。

奥様/そうです!今、これから先のことを考えておりまして、色んな高齢者住宅を見せていただいて、『ルミシア浦安舞浜』を訪れる前にもう一つの場所を見に行こうと思っていたところでした。でも主人が、夕方から行くにはちょっと距離が遠いし、運転するのも疲れると言いまして。「そういえば、この辺りに新しくできたシニアマンションがあるらしい」ということで、『ルミシア浦安舞浜』の前を通りました。

Shima/ご主人様は何がきっかけで『ルミシア浦安舞浜』をお知りになられましたか?

ご主人様/さっきの話の通りで、いずれケアを考えるべき頃を考えて色々情報を集めていましたが、そのひとつにここがありました。新しくて、天井が高くて、立派で。ちょっと自分たちにはあり得ないなと思っていましたが、たまたま舞浜のテーマパークに遊びに来ている時に、時間があって「それなら見に行こう」という話になりました。遠いのはいやでしたし、すぐそこだから、とりあえず見に行こうかという話になりました。

奥様/彼の作戦勝ちです(笑)。
「もう見てしまったら忘れられなくなりました。」
「やっぱり新しいっていうのがいいよね。」

Shima/舞浜のテーマパークはよく行かれるのですか?

奥様/ええ、子供たちがすごく好きで、それを想像した時、やっぱりここに私たちが住んでいたら絶対息子たちも喜ぶだろうなと思いました。

Shima/お子様からすればすごく願ったりかなったり。

奥様/ええ、本当にそうです!私たちよりも子供たちが行くためにいいなと思いました。

Shima/ご夫婦としては、将来のためにここ『ルミシア浦安舞浜』にお住まいになると思いますが、描いておられるライフスタイルはございますか?

奥様/まだ私たちはどこも悪いところがないので、やはりここに住んで、この環境を楽しみたいです。海もありますし、大好きな舞浜のテーマパークもありますし。

アトレ新浦安

アトレ新浦安

MONA新浦安

MONA新浦安

ニューコースト新浦安

ニューコースト新浦安

「生活するのにもすごく便利、
周りに色々なショッピングエリアもある。」

「先を考えた時、例えば山里へ行ってしまうと、自然豊かでもどこにも出られなくて幽閉されたような状態を想像してしまいます。
ただ自然に囲まれているだけではなく、生活には刺激があったほうがいいなということを思っています」と奥様。
『ルミシア浦安舞浜』に住めば、車であれば新宿へ30分くらい、銀座も20分程度ということなので、都内に出るのにすごく便利。東西線と京葉線もあって快適なので、自由に新しい暮らしの幅を広げていただけるのではないでしょうか。

銀座駅

銀座駅

Shima/ご主人様が思い描くライフスタイルはございますか?

ご主人様/普段生活しているところはどうしても一軒家がたくさん建ち並んでいて、空に電線がいっぱい見えます。なかなか綺麗な夕陽を見ることができません。
「ここに来たら空が広くて、
久しぶりに広い空を見られてちょっと外国に行った気分になる。」

中庭(夜)

中庭(夜)

Shima/『ルミシア浦安舞浜』は都心の便利なところであっても軽井沢のようなリゾートで過ごしていただけるような空間設計を施しています。そういうところも、住んでいただくとじわじわ味わえそうです。

ご主人様/
「来た人も好きになるよね。」

Shima/おっしゃるとおりですね。ご入居される方々が暮らしを作っていくっていうのが、一般の分譲マンションとも違いますし、老人ホームとも違うところではないでしょうか。

同世代で集まって暮らす価値に賛同される方々がお住まいになるので、新しいコミュニティが少しずつ生まれ、育っていく。お一人でお住まいの方でも、人の気配があるところで暮らすのと、まったく誰もいないところで暮らすのと、同じお一人であってもけっして孤独ではない。まったく安心感が違うのではないでしょうか。

ガーデンビューレストラン

ガーデンビューレストラン

Shima/『ルミシア浦安舞浜』には、レストランがあるのも特徴だと思いますが。

ご主人様/基本的には部屋で食べることも出来ますが、面倒な日もあるだろうし。やっぱり誰か来た時に準備するのも大変だし、お魚焼くと臭くなるし。

「お魚料理はレストランに来れば食べられる。」

鮭のおろし煮

鮭のおろし煮

ヒレカツ定食

ヒレカツ定食

白身魚のピカタ

白身魚のピカタ

レストランのシェフは細かくご入居者様の健康のことを考えて献立を作成。
骨が喉につまらないように魚料理も丁寧に作られているとのこと。

専属シェフ

専属シェフ

Shima/魚料理以外でレストランのご利用の仕方に何かございますか?

ご主人様/まだイメージできていないけれども、たとえば何人か来た時。晴れの日の料理を特別に用意してもらうとか。

Shima/そういった特別食もあるそうですよ。ご入居者様の好みをお聞きしてシェフは参考にされているそうです。

奥様/ありがとうございます。お世話になります。

奥様/
「ディズニーの花火が見えると聞きましたので、
それを一緒に楽しみたい。」

Shima/『ルミシア浦安舞浜』は総88世帯。同世代同士の交流、コミュニティが自然発生的に育っていくような仕組みになっています。こういったコミュニティについて、何かお考えやイメージはございますか?

ご主人様/住んでいる皆さんと一緒にやれることがたくさんあれば、お互いにコミュニケーションになりますね。

Shima/昔の趣味が蘇ったり、大浴場ではフロ友みたいな、ちょっとしたきっかけでお友達ができたりという方もいらっしゃるそうです。この歳になって新しい友達ができるなんて思いもよらなかったと言われます。

ご主人様/そうですね。

Shima/特に女性同士の場合は男性とはまた違って、女子会はいくつになってもあるようで、素敵だなあと思います。

ご主人様/
「この場所は本当にストレスから解放されて、綺麗だし、景色もいい。」
「いろんな意味で解放されて楽しく生活できる。」

Shima/ちょっと質問を変えますが、今回、NPO法人老いの工学研究所の会員の方に『歳を取ることは?』という質問のアンケートを取らせていただきました。一番多かった回答が『解放』という言葉で70%の方がお答えになりました。『自由』という言葉もございましたが、『自由』は30%くらいでした。『解放』という回答に対してどう思われますか?

ご主人様/『解放』はわかる気がします。今はまだ64歳ですけども、来年退職するのでやっと『解放』されるというのがよくわかります。

Shima/奥様はどうですか?

奥様/新型コロナウイルスが流行りまして、時代的にもすごく大きな変わり目に出会っていますよね。去年までは夫も毎日出勤していました。ですが図らずもこういう状況になってほとんど在宅で仕事をするようになって、いかに普段の生活の中で精神を解き放つというのがすごく大事なことだと気づきました。

Shima/お互い一緒にいることでストレス溜めてはいけないことだと思いますので、それが今度、年を取ったら毎日になるわけですよね?

奥様/ちょうど今、自宅で予行練習をしています。夫に新しく料理をやり始めてもらったりしています。

ご主人様/なんか騙されている気がする(笑)。

奥様/褒めると一生懸命やってくれますので。

Shima/ご主人はそもそも料理とかはあまりされない?

ご主人様/いえいえ、そういったことはないです。昔はボーイスカウトにいたことがあったので、キャンプ料理を作ってあげたりとかしたことはあります。

Shima/ボーイスカウトは何年くらい在籍されたのですか?

ご主人様/小学生から中学生の頃までいたから7、8年くらいですね。

Shima/飯盒炊爨とか?

ご主人様/そうそう!そういうのもあったので、料理をやること自体にあんまり抵抗はなかったですね。自宅でやっていなかったですが。

奥様/普段はね。今まで家にいませんでしたからね。

ご主人様/今は逆転して。

奥様/見送られて私も仕事に行ったりしています。だからそういう意味でも、これから歳を取るということをいかに二人でお互いストレスなく過ごせるか。

心身ともに解放され、自由に過ごせて、「今からわくわくしている」とおっしゃるお二人。日々の楽しみがいっぱいあって我が家で暮らす。
そこが老人ホームと全く違うところではないでしょうか。
今ここにお座りいただいているレストランの2階ラウンジには書籍が並んでいるようですが、それらの蔵書は『ルミシア浦安舞浜』にご入居された方が寄贈してくださったもののようです。引っ越されるときに全部本を断捨離するのはもったいないのでお持ちになられたとお聞きしました。
そういうことも含めて、一つの共同体として新しい生活が待っているかなと思います。

「ここに住んでいるからこそ、できること。
それを存分に楽しむ。」

Shima/あと他に期待すること、楽しみなこと、何かございますか?

ご主人様/車ですね。今は所有していますが、多分入居したらそうそう使わなくなる。そうは言ってもたまにはいるだろうと。シェアカーだとか、そういうのがあるといいなと期待しています。

奥様/ええ、シェアカーとかね?

ご主人様/まだ乗ったことないからね。

奥様/乗ってみたいね。

ご主人様/1台あるといいですよね。普段はいらなくとも、ちょっとした時にあるといいですよね。『ルミシア浦安舞浜』のスタートはそんな風に期待しています。

Shima/なるほど。奥様はどうですか?

奥様/色々なエリアがあるので、健康のためにお散歩で海に行ってみたりとか、お買い物に行ってみたりとか。舞浜のテーマパークの年パスを買ってご飯を食べに行こうかな。

Shima/年パスを買ってご飯だけ食べに行くっていいですね!

奥様/そうですね!すごく贅沢ですよね!『ルミシア浦安舞浜』に住んでいるからこそできることじゃないですか。

Shima/それを電動自転車やシェアカーでいくと、また素敵なんでしょうね。

奥様/そうそう。だからこう街全体を楽しみたい。ここに住んでいるからこそできる楽しみ方をしたいなと思っています。

Shima/では、これでインタビューを終わらせていただこうと思います。ありがとうございました。