価値観が多様化している現代で
あなたが大切にしていることは
なんですか?
理想のライフスタイルを
考えてみましょう。

リビングの代わりに
「アライビング」

これまでの「リビング」の代わりに、親子の体験共有空間「アライビング(ALIVE+ING)」を住まいの中心に設けた住まいづくり。ミサワホームが、少し先の未来を考えた構想です。今回は、建築士・仁木政揮さんに、その詳細についてインタビューしました。

2018.02.27
#デザイナーズ
季節のならわしから
たくさんの贈り物

移り変わる季節の美しさや厳しさが情緒豊かな日本の心を育み、ならわしとして続いてきた。暮らしの中のならわしを紐解いていくと、人生を充たす、たくさんの贈り物が見つかる。日本の歳時記研究家の広田千悦子さんに、その楽しみ方を聞いた。

2018.01.30
一度きりの人生を
楽しくする方法

中南米・カリブは、幸福度指数が高い国が多い。日本とは異なるスタイルで、生きることを楽しんでいる。家族や友人とのつながりを密にして、その日その日を全力で生きている。世界中を巡る定住旅行家のERIKOさんに、人生を楽しくする方法をインタビューした。

2017.12.25
ママだからできる
住まいの魅力拡大作戦

「ママだからできない」ではなく、「ママだからできる」が合言葉のミサワホームのマミーズプロジェクト。時短でも活躍できるママ社員チームとしてスタートし、2017年には第11回キッズデザイン賞で優秀賞を受賞。マミーズプロジェクトのお二人に、その活動内容を聞いた。

2017.11.28
心と体の
手入れをしましょう

スマホやパソコンを使う現代の生活は、自ら気がつかないうちに疲れが蓄積していることが多い。ヨガ講師のサントーシマ香さんは暮らしをスローダウンして、心と体の手入れが大切だと言う。ヨガをはじめとするエネルギーを充たす方法を聞いた

2017.10.24
週3日のパン屋を続けて

目黒区洗足の住宅街にあるパン屋「ワルン・ロティ」が扱うのは国産小麦と天然酵母で作るパンとワインといろいろ。週3日オープンを続けて、15年。店主の大和田聡子さんに、子育てしながらも好きを仕事に、長く続けられる秘訣を聞いた。

2017.09.26
旬野菜で
四季を楽しむ

旬野菜には生命力がみなぎっている。野菜の旬は春夏秋冬の中にある。その旬の中でも野菜は姿、味わいを変えていく。レストラン専門青果店「築地御厨」の店主である内田さんの信条は「野菜は、旬が第一」。話を聞けば、旬の野菜を食べたくなる。

2017.08.23
エコで気分がいい
ZEHの話

パリ協定や温暖化のニュースを目にするたびに先行きに不安を感じる時代。エネルギーを自活できるZEHを選ぶことで、安心して、快適なエコな暮らしを実現できる。将来の住まいに求められる"当たり前の姿"を聞いた。

2017.07.25
#ZEH
日本の伝統と
幼少期に出逢う

日本の伝統を次世代につなぎたい―自らが魅せられた、日本の伝統の職人さんが生み出すものを、自然と暮らしの中で活かしていきたい。「和える」代表の矢島さんは、そう考えて、"0から6歳の伝統ブランドaeru"をスタートさせた。

2017.06.27