価値観が多様化している現代で
あなたが大切にしていることは
なんですか?
理想のライフスタイルを
考えてみましょう。

お気に入りの道具で、
自分を充たす

実用的で暮らしを楽しくする品々を扱うだけでなく、暮らしを楽しむコンテンツがつまったネットショップ「北欧、暮らしの道具店」。店長・佐藤さんに北欧雑貨との出会いと魅力、そして、お気に入りのモノに囲まれた暮らしを聞いた。

2016.07.20
木のおもちゃが、
子どもと親をつなぐ

箸やお椀、それに家具や住まいなど、日本の暮らしのソウルは、"木"が中心になっている。その木の文化に親しむ「木のおもちゃ」は、とても大切。木のおもちゃデザイナー、富永周平さんに、その魅力や遊び方を伺った。英国MONOCLEの雑誌でとりあげられるなど、海外でも評価される同氏の作品には、子どもと親のきずなを強くする力がある。

2016.05.23
収納で実現する、
子育て家族の大満足LDK

「こんな暮らし方があったのね」。収納リフォームを実施した多くの方が、そのように思うそうだ。それぞれの子育て家族の生活スタイルや持ちモノ、悩みに応じて収納を計画して、快適な住まいを実現する。モノが出ないようにして、すっきりした空間に豊かな時間が流れ始める。数多くの収納計画を提案してきた原さんに、その秘訣について聞いた。

2016.04.26
#リフォーム #収納術
愛犬を受け入れて、
純粋な心とつきあっていく

ミニチュア・シュナウザー「ロック」との出会いをきっかけに、中西さんは、これまでに2000頭の犬と飼い主の関係をサポートしてきた。一般的には、人の思いどおりに "犬をしつける"という方が多いが、中西さんのスタイルは"愛犬を受け入れて、お願いする"。そうすることで、人と愛犬に友情が生まれ、純粋な心に触れあえる。その関係性は、とてもとても温かいもの。

2016.03.28
#犬と暮らす家
幸せになる
「ものづきあい」

小川糸さんは、著書「食堂かたつむり」の主人公のように、料理が好きで、日々の暮らしが好き。世の中と一緒に流れるのではなく、自分の心の声を素直に聞いて、一生添い遂げられるものを、時間をかけて探してきた。幸せになる「ものづきあい」をしてきたミニマリストに話を聞いた。

2016.02.23
二世帯・三世代同居で
家族全員が幸せになる!

ミサワホームの設計者として、1000を超える住宅プランを作成してきた能浦勇一郎さん。その3割弱が、二世帯同居だった。昔の大家族とは違う、新しいカタチの同居を実感。11年前に、自宅を二世帯住宅に建て替えて、同居をスタート。その経験をもとに、二世帯同居の魅力を聞いた。

2016.01.26
#二世帯住宅
正解のない時代に
パパの子育て

子どもが無邪気に抱きついてくるのなんて、幼い頃だけ。「今、子どもと一緒にいられなかったら一生後悔する」と脱サラ。イクメンの先駆けとして、パパの子育てを実践しながら、育児・教育ジャーナリストとして活躍する、おおたとしまささん。インタビューテーマは、"パパの子育て"子どもの豊かな人生のために、親ができることを聞いた。

2015.12.22
花を一輪、
暮らしの中に

居心地のいい、大人な雰囲気のカフェをご主人と一緒に、自由が丘で営むフラワースタイリスト・平井かずみさん。ご自宅で花をしつらえながらのインタビューのテーマは、"花と暮らす"。部屋に花を飾ることに留まらない、花とのつきあい方、暮らしとの向き合い方とは。

2015.11.24
かわいい子にはぜひ、
お手伝いを

キッズデザイン賞を創設以来、連続受賞しているミサワホーム。その中心的役割を担っているのが、大内綾子さん。ママとして、ふたりの姉妹を育てながら、さまざまな子育て住宅を研究開発してきた。これからの時代を考えた時に、どんな子育てが大切なのか、そのための住まいは、どういうカタチがよいのだろうか。

2015.10.20
#収納術