価値観が多様化している現代で
あなたが大切にしていることは
なんですか?
理想のライフスタイルを
考えてみましょう。

子どもに本との
出合いをつくろう

本のチカラを信じて、あらゆる場所で本と人との出合いを生み出し続けてきたブックディレクター・幅 允孝さん。子どもが本を好きになる出合い方について伺った。

2018.10.30
一生、楽しんでほしい
生活の基本となる服

装いの一部として、そのカタチはシンプルだが一生、楽しめる衣生活の基本となる服。それは、安藤明子さんがつくる百草サロン。その筒状のスカートはどんなふうに暮らしを変えるのだろうか。

2018.09.25
使い続けたくなる
生活道具としての器

現代美術作家を経て、陶作家となった安藤雅信さん。美しく、使い続けるほどに心地よく、生活道具としての器をつくってきた。その器の魅力を伺った。

2018.08.28
観葉植物をインテリアに
成長を見守る楽しさ

観葉植物をひとつ置くだけで心地よさが増していく。その成長や芽吹きなどを感じて日々の楽しさが増えていく。そんな暮らしをプロデュースしている小山伸一さんに、その楽しみ方を伺った。

2018.07.24
#庭づくり
自宅でテレワーク。
そしてその先へ

テレワーカーが増えるなかで、住まいの在り方はどうあるべきなのか。在宅ワーク空間「ミニラボ」の開発者であり、テレワークに関する研究をしているミサワホーム総合研究所の富田さんに、その考えを聞いた。

2018.06.26
#在宅ワーク
里山と都市の
二地域居住12年目

平日は東京で働き、週末は南房総で過ごす。馬場さんは東京生まれ、東京育ちで、週末田舎暮らしは、初めてのことだった。そして、家族5人の二地域居住は12年目に。馬場未織さんに、その軌跡について伺った。

2018.05.29
美しい佇まいの
家具たちの世界

暮らしに自然と溶け込み、美しい佇まいを感じさせる家具たち。それは、住まいにハーモニーをもたらし、豊かな世界を生みだしていく。そんな家具をデザインしている小林幹也さんに美しい家具と暮らす魅力を伺った。

2018.04.24
春になったら、
青空の下でお弁当

小学二年生のときに、父のためにつくったサラダ。それがSHIORIさん初めての料理だった。22歳で出版した「作ってあげたい彼ごはん」は、ベストセラーに。相手を想い、料理をつくり続けてきたSHIORIさん。彼女の暮らしの中心にある「食」について伺った。

2018.03.27
リビングの代わりに
「アライビング」

これまでの「リビング」の代わりに、親子の体験共有空間「アライビング(ALIVE+ING)」を住まいの中心に設けた住まいづくり。ミサワホームが、少し先の未来を考えた構想です。今回は、建築士・仁木政揮さんに、その詳細についてインタビューしました。

2018.02.27
#デザイナーズ