トップ - 住まいのイメージをふくらませる

理想のライフスタイルを思い描いたら、
豊富な写真や実例から
具体的な住まいをイメージしてみましょう。

スムーズな家事は動線が重要
家事スタイルや暮らしに合った配置を

キッチンは、その機能性に加え、
家事動線も合わせて計画すれば、さらに使いやすくなる。

2021.05.11
#キッチン #家事が楽
見せる収納と隠す収納で
適材適所の使い勝手が大切

使用頻度の高い調理器具や食器などは、すぐに使える場所に置いておきたい。
あえて見える場所に並べてしまっておく「見せる収納」は、おしゃれなインテリアの一部にもなる。

2021.05.11
#キッチン #家事が楽
仕事も料理も配置次第
プラススペースでより快適に

長くなる在宅時間とともに増えているのが、リモートワークなどの在宅ワークだ。
そのためのワークスペースをどこに設置するか。実はそれも、家事の効率を左右する重要な要素になる。

2021.05.11
#キッチン #家事が楽
南北の大開口から光が差し込む高天井のLDK 広いウッドデッキを遊び場にした都市の家

[東京都 Tさま邸] 「以前の家は築40年で耐震性の不安があり、昼間も暗いのが悩みでした。都市の住宅街でも明るく伸びやかな暮らしがしたいとの思いから建替えました」と語るTさま。 新しいお住まいは切妻屋根で北側斜線の制限を巧みにクリアしつつ、建物を北側へ寄せて南側に大きな庭を確保。そこにリビングに面した広いウッドデッキを設けています。LDKは天井を3mの高さに上げ、南北の両サイドに大開口サッシを設けて光に満ちた空間に。「対面」と「独立」の良さをうまく組み合わせたキッチンプランもTさまのお気に入りです。ダイニングテーブルと一体型のシンク以外、キッチン機能はバックヤードに隠し、生活感の漂わない雰囲気に。キッチンは回遊動線なので通り抜けもできて便利です。ウッドデッキは約10畳もの広さで、ピザを焼いて〝お外ごはん〞をしたり、キャンプごっこも楽しめるそう。「コロナ禍で自粛期間中も子どもたちは友だちを呼んで伸び伸びと遊ぶことができました」とTさま。  2階フロアは子ども部屋を兼ねたご家族の共用スペースに。吹き抜けに化粧梁が走る開放的な空間で、お子さまの成長に合わせて将来は3部屋に分けることもできます。壁一面に造作した本棚はファミリーライブラリー。一角に置かれたテーブルがみんなの勉強机で、Tさまは在宅勤務時のテレワークにも活用されているとのこと。さらに上がった2・5階がご夫妻の寝室になっています。「明るさも広がりも見違える住まいになり、家族と過ごす〝おうち時間〞が何よりも楽しくなりました」とご夫妻に笑顔が広がりました。

2021.04.27
#建築実例
人が集まる住まいのインテリアは
家具と動線の工夫で快適に

人が集まる暮らしと住まいを望む方も多いはず。
友人やゲストを呼びやすいインテリアについてそのポイントをご紹介します。

2021.04.16
#インテリア
つながりを感じながら
心地よいデザインに暮らす

ゆるやかにゾーニングされた開放感が広がる住空間

2021.02.24
#ガレージ #一戸建て #収納術 #家事が楽
これから住まいをつくるなら
「ZEHにしないともったいない!」

環境省のエコハウス実証プロジェクトなどに携わってきた東京大学大学院の前真之准教授に、
ZEHのメリットや、ZEHを建てる際に考えておきたいポイントなどを伺った。

2021.02.10
#スマートハウス・ZEH
省エネに創エネと蓄エネをプラス
ZEHは心も体も安全・安心な住まい

今や世界の住まいの潮流と言っても過言ではない省エネルギー住宅「ZEH」。
そんなZEHにはどんなメリットがあるのか。そしてなぜ必要とされるのか。
ZEHとはどのような住宅なのか、あらためて見直してみよう。

2021.02.10
#スマートハウス・ZEH
ニューノーマル時代のその先へ
暮らしも空間も共有と共存が鍵

住宅業界唯一となる31年連続グッドデザイン賞受賞を果たしているミサワホーム。
そんなミサワホームが考える、これからの住まいのグッドデザインとは何か。
一級建築士として商品開発に携わる仁木政揮さんに、お話しをうかがった。

2020.11.10
#健康・リラクゼーション