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{キャッチ:ガーデニング}

種の大きさによって、点まき、すじまき、ばらまきなど、種まきの方法も異なります。大きな種には発芽しやすい工夫も必要です。また、成長後の大きさも考えて、間隔をあけてまきましょう。

まずどんな花を庭に咲かせるか、種類を決めます。花の種類によって種まきの時期、開花時期が違うので、種の袋の表示を参考にしましょう。
点まき   すじまき   ばらまき
   
約30センチ間隔にくぼみをつくります。くぼみに3〜4粒の種をまきます。スイトピー、ルピナス、アサガオ、ヒマワリなどの大きな種に適しています。   花壇の土に割り箸や枝などを使って浅いすじをつけ、種を1粒ずつ約10センチ間隔でまいていきます。マリーゴールド、ナスタチウムなどのやや大きな種に適しています。   一カ所にかたまらないように、花壇全体に種をまいていく方法です。花壇を花でいっぱいにさせる場合に適しています。サルビア、ナデシコ、ニチニチソウなど比較的小さな種に適しています。
ヒマワリ、アサガオ、ナスタチウムなど大きな種や堅い種は、数時間水につけ吸水させると発芽しやすくなります。またカッターナイフで表皮に少し傷をつけると発芽が促進します。 {図:ガーデニング}
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