建築実例

将来も有効活用できる、 機能性と快適さに配慮した家

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将来も有効活用できる、 機能性と快適さに配慮した家

宮城県 Cさま邸

[宮城県 Cさま邸]

開放感と、視線の行き先をデザイン。大理石調の美しいフロアの玄関。その奥には、光を採り込み、視線の抜ける坪庭を設けました。お気に入りの絵を飾ったギャラリースペースは、玄関を開けると自動でライトアップされる仕組みです。さらに奥に進むと、大きな吹き抜けのあるダイニング。まるでレストランのような空間です。

写真:外観

写真:外観

美しく仕上がった玄関ホール。突き当たりの坪庭が、視線の抜けを演出。

写真:外観

ギャラリースペースは、圧迫感を抑えるために廊下の側面に配置。

写真:内観

食事をゆったり準備できるアイランドキッチン。カップボードは、キッチンに立つ奥さまの背丈に合わせた高さに設計。カップボードの裏には、パントリーも設置。

写真:内観

お気に入りの書を飾っているタタミルーム。ロールスクリーンで空間を仕切って、ゲストルームとすることも可能。

写真:内観

洋服や備蓄品などをまとめてしまっておける小屋裏収納。

写真:内観

ダブルボウルのワイドな洗面化粧台。向かいには乾燥室を設置。風を循環させて洗濯物を乾かすために、ルーバーの扉を採用。

写真:内観

引き戸など、使い勝手に配慮したバリアフリー設計の独立住居ゾーン。独立玄関を設けたため、賃貸にも対応可能。

写真:内観

道路からのアプローチを長くとり、奥行き感を演出。

[MJ STYLE vol.7_38]


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