ミサワホームのGX住宅
高断熱と快適空間 大空間・高天井・大開口
高断熱と
快適空間 大空間・高天井・大開口
一居両立
住まいづくりは次のステージへ。
高断熱住宅普及のために、
新しい断熱等級を設置。
住宅の省エネ性能向上の一環として、国は「住宅性能表示制度」の断熱基準を改正しました。2022年に、戸建住宅においてZEHを超える等級6、7を新設。さらに2030年度までに義務基準をZEH水準に引き上げる方針です。
住宅性能表示制度 戸建住宅の断熱等級(UA値6地域)
“高断熱×快適空間”は、
本来『相反するもの』でした。
ミサワホームは、独自の技術でこの矛盾を解決。高い断熱性能を維持したまま、圧倒的な大空間を実現しました。
解放感はあるが外気の影響を
受けやすい(夏は暑く、冬は寒い)
外気の影響を受けにいくが、
閉鎖的な空間になる
ミサワホームなら、
両者の「いいとこどり」が可能
“高断熱×快適空間”
を一居両立。
木質パネル接着工法
床・壁・屋根を構成する「木質パネル」内部へ断熱材を隙間なく充填。家全体を魔法瓶のように包み込みます。
高断熱サッシ
国内最高クラス(※)の断熱性能を誇る樹脂トリプルガラスを採用。大きな窓でも冬の冷気を感じさせません。
※ 国内樹脂サッシメーカー各社Webサイト・カタログで公開する上記の仕様の樹脂サッシの断熱性能値、ガラス総厚を比較。(2023年1月6日現在 エクセルシャノン調べ)
工場生産
断熱材の充填、パネルの圧締、仕上げ加工まですべての工程を自社工場で行う工業化技術で、長期にわたり断熱性能を維持します。
※ 国内樹脂サッシメーカー各社Webサイト・カタログで公開する上記の仕様の樹脂サッシの断熱性能値、ガラス総厚を比較。
(2023年1月6日現在 エクセルシャノン調べ)
大空間
仕切りのない広々とした大空間は、家族が自然と集まる場所に。家族の"つながり"と、自分らしく過ごせる"居場所"を両立します。
高天井
一般的な2.4mを大きく超える、約3mの高天井。同じ床面積でも、圧倒的な開放感とゆとりをもたらします。
大開口
高天井にさらなる開放感をプラスする大開口。部屋の奥まで光を採り込み、外の景色とつながる心地よい広がりを叶えます。
子ども探偵が、
ミサワホームのおうちを謎解き!?
“高断熱×大空間”の秘密を解き明かす!
GX住宅を建てた
オーナーさまの暮らし
家族の心豊かな暮らしのために。
オーナーさまやデザイナーのこだわりがつまったさまざまな建築事例・GX志向型住宅の補助金も受給した建築実例をご紹介します。