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※1 一部地域、一部商品を除きます。
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| 断熱性能の高い断熱材を使用していても、気密性が悪ければ暖房や冷房の効果は下がります。ミサワホームは、密閉性の高いパネル同士を高分子接着剤で
面接合する高気密構造の住まい。パネルの精度が高いために施工精度も高くなり、すき間を抑えたエネルギーロスの少ない建物を実現できます。
※2 パネル用の高分子接着剤は青色ではなく実際は乳白色です。 |
木質パネルの構造(外壁パネル)<イメージ> |

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※当社モデルプラン(125.4m²、天井高2500mm)による計算値。 ※年間冷暖房費はほぼ熱損失係数に比例すると仮定。 ※年間冷暖房費は同じ生活パターンを想定し、地域ごとに住宅性能表示の省エネルギー対策等級2レベル仕様の場合を15万円として試算した目安。(日射遮へい条件も同じ場合) ※各地域のミサワホーム標準仕様は代表的なものであり、個別の建物の仕様とは異なる場合があります。 ※V地域については、等級2レベル基準8.3W/m²K、等級3レベル基準4.6W/m²K、等級4レベル基準2.7W/m²K。 |
※1 機構とは、住宅金融支援機構を指します。

熱損失係数(Q値):0.67/m²K相当すき間面積(C値):0.28cm²/m²を実現した、寒冷地における年間を通した高性能実験棟(北海道陸別町)
(北海道立北方建築総合研究所との共同研究・実験)
妥協のない住まいづくりの姿勢を貫くミサワホーム。いっそうの高断熱性能をお求めの場合に対応する、北海道での断熱仕様並みの「高断熱120mmパネル」仕様も
ご要望に応じてお選びいただけます。通常の90mm厚の木質パネルを120mm厚とし、断熱材を厚くした仕様(グラスウール100mm)により、壁面の断熱性能は約67
%※、1階床面は約60%※もアップ。樹脂Low-E複層ガラスサッシとあわせ、Q値は業界最高水準の1.37W/m2Kというきわめて高い断熱性能の住まいも全国で対応可能です。
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