住宅のミサワホーム|ハウスメーカー

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大地震のとき、家がいちばん安全な場所でありたい。

実大2階建制震構造建物振動実験 建物:木質パネル接着工法による2階建住宅 建物形状:1辺7.2mの方形総2階、実売モデル(EDUCE)。置屋根タイプ。 面積:1F50.7m2/2F48.7m2/TO99.4m2 建物総重量:223kN(22.7tf) 実施年月:2004年7月 場所:株式会社大林組技術研究所 入力波:1995年兵庫県南部地震時に神戸海洋気象台で観測された地震動記録(NSとUD)を増幅した地震波を入力。 [入力派例]:KOBE1.0/水平加速度:818.8gal/水平速度:94.4kine/水平変形:198.2mm/垂直加速度:336.5gal/垂直速度:40.3kine/垂直変形:92.0mm 最大加速度:2,000gal 加振最大速度:94.4kine

※1 2011年7月末現在 ※2 阪神・淡路大震災レベルの加振時における耐震構造+制震装置「MGEO」の変形量。※3 耐震構造のみの変形量 ※4 耐震構造+制震装置「MGEO」の応答加速度。高い建物剛性と「MGEO」の制震効果により、地盤面加速度の1.16倍程度に抑制。※5 阪神・淡路大震災時の最大地盤面加速度。

MGEOカタログ 大地震にも、幾度の余震にも、その効果を発揮する制震装置。メカニズムを分かりやすく解説。

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  • 次世代耐震構造HYBRID「MGEO-H」

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    在来木造リフォーム用「耐震」+「制震」リフォーム「MGEO-R」のご紹介

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地震対策 予期出来ない地震には、普段の備えが大切です。

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