• TOP
  • 「蔵のある家」の特長

「蔵のある家」の特長

「あたりまえ」の間取り集サイトへ

「蔵のある家」メリット

ミサワホームの「蔵のある家」には10のメリットがあります。

1階のリビングや居室から利用できる「1階の蔵」

「1階の蔵」は、1階の居室から利用できる設計です。お子さまのオモチャや趣味のアイテムなど、リビングで使うモノを納めておくのに便利。またガーデニング用品置場やペットの居場所など、多彩に活用できます。外部収納と比べ、温度や湿度の変化が少なく、保存スペースに適しています。

ページトップへ

リビングや居室に設ける「2階の蔵」居室出入り口タイプ

日当たりや風通しのいい2階に、リビングを設ける家が増えています。この2階リビングの横に「蔵」を設けるのが、居室出入口タイプです。「蔵」からそのままソファやテーブルなどを出し入れできて、自由に暮らしを楽しむことができます。また主室や子ども部屋などにも「蔵」は設置可能です。

ページトップへ

暮らしのまん中に設ける「2階の蔵」ホール出入口タイプ

1階と2階の間の階段踊り場や廊下に「蔵」を設けるタイプ。踊り場に設ける場合、家の中心に位置するため、どの部屋からも近くて便利。パブリックで使用するインテリアやみんなで利用するモノ、一人ひとりが使用するアイテムやコレクション、お子さまのオモチャなどもまとめてしまえます。

ページトップへ

階段でラクに利用できる 「小屋KURA」ロフトタイプ。

ロフト収納は、通常の2階建でも設けられます。しかし、ハシゴを使うため重いモノを収納するには適せず、上り下りが危険です。ミサワホームがご提案する「小屋KURA」ロフトタイプは、階段を設置するため、安心。外気温の影響が気になるスペースですが、高断熱設計で良好に保存できます。

ページトップへ

スペースをムダなく活用する「小屋KURA」居室出入口タイプ

スペースをムダなく活用する「小屋KURA」居室出入口タイプ
ミサワホームは、独自の工法により、小屋裏スペースも効率的に活用した広い空間づくりが可能です。その際、最上階の居室は、両端に向って天井が低くなっていきますが、収納として活用すればデッドスペースとなりません。これが「小屋KURA」居室出入口タイプ。収納量もたっぷり確保できます。

ページトップへ

ガレージ上のスペースを活用する「ガレージ蔵」

家にガレージを組み込むビルトインガレージは、外観のデザインをそこなわず、庭も残したまま駐車スペースを確保できるため、敷地が限られた都市部の3階建住宅などで人気です。ガレージは居室ほどの天井高を必要としないため、上部の空いたスペースに「ガレージ蔵」を設けることができます。

ページトップへ