• TOP
  • 「蔵のある家」の特長

「蔵のある家」の特長

「あたりまえ」の間取り集サイトへ

「蔵のある家」とは?

ミサワホームの「蔵のある家」には10のメリットがあります。

「蔵」の特長は、あふれるモノをまるごとしまえる収納力だけではありません。リビングに高い天井を設けてのびのびできたり、採光と通風をたっ ぷり確保 できたり、2階からの眺めがよくなったり、住まい全体が快適になります。

ページトップへ

通常の2階建を「蔵のある家」にすると、床面積は同じまま、収納面積が何倍にもなります。

一般的な住まいは、収納面積率(住宅の床面積に対する収納の割合)が、約6%※2といわれています。
日用品やいま必要な衣類などをしまうだけでいっぱいになり、別に収納家具が必要です。その分、居室は狭くなってしまいます。
一方「蔵」を設けた住まいなら、同じ床面積でも下の例のように30%以上もの収納面積率を確保可能※3。ゆとりある暮らしを満喫できます。

※2ミサワホーム調べ。※3収納面積率はプランにより異なります。

いちばん広い収納がウォークイン・クロゼットですが、夫婦のすべての衣類をしまうことはできません。どうしても各居室に収納家具が必要です。

「蔵」にあふれるモノをまるごとしまえるため、居室は広びろ。暮らしを楽しむアイテムを持ち込んでも、「蔵」にすべて収納できます。

※4プラン・仕様・設備等により異なります。

ページトップへ