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トップ - HomeClub特集 / 住まいのイメージをふくらませる - 「蔵」で叶える憧れの暮らし

「蔵」で叶える憧れの暮らし

#収納

ミサワホームが1994年に発表して以来、人気商品となっている大収納空間「蔵」®
一番の魅力は「圧倒的な収納力」だが、実はほかにも、憧れの暮らしを叶えるためのいくつもの魅力がある。
その特長をあらためて紹介しよう。

「蔵」だからこそ叶えられる憧れの暮らしの"カタチ"とは

住まいづくりを考える多くの方が「憧れの暮らし」を叶えたいと思うもの。たとえば、「ホテルライクな美しい空間でスタイリッシュに暮らしたい」というのも、憧れのカタチのひとつだ。とはいえ、そのためには家の中をいつでも片付けておかなければならず、「片付けが苦手」という理由であきらめてしまう方もいる。また、たとえ片付けに自信があっても、収納スペースが足りなければ、その能力を活かすことができない。そんな悩みを解決してくれるのが、ミサワホームの「蔵」だ。「蔵」は床面積に算入されず※2に圧倒的な収納力を確保できる独自の大収納空間。「蔵」を設けた住まいの収納面積率は、一般的な住宅と比べ、最大で3倍以上も可能になる。この収納力があれば、ホテルライクな空間の大敵である「生活感」も、簡単に払拭することができるはずだ。

「蔵」が叶える憧れのカタチは、ほかにもある。ひとつは、「いつも好きなモノに囲まれた暮らし」。モノが散らかった空間では、せっかくキレイに飾った好きなモノも、日用品の中で埋もれてしまう。だが「蔵」があれば、見せたくないモノはしまっておけるので、好きなモノは空間の中でより際立ち、美しいインテリアの一部にさえなってくれるだろう。憧れのカタチには、このほかにも「家族一人ひとりが程よい距離感を保ちながら、絆を深めていく暮らし」や「いつも安心な暮らし」、「みんなが開放的でおおらかに過ごせる暮らし」などもあるが、実はこれらも「蔵」を設けることで実現することが可能だ。その理由をご説明する前に、まずは「蔵」の特長について、あらためておさらいしておくことにしよう。

家族の大切なモノはもちろん万が一の際の防災用品も



暮らしの中で増えていく家族の持ち物。毎日使うモノだけでなく、季節ごとに使うアイテムや旅行用品など、使用頻度は低いけれど、無ければ困るモノも。また、子どもの成長の記録や家族の思い出の品など、処分できないモノも多い。近年では自然災害に備える備蓄品も重要。非常食や飲料水などについて、政府の中央防災会議では1週間分程度の備蓄を推奨しているが、家族全員分となると押入れなどには入りきらない膨大な量に。収納力不足は、日本の住宅の深刻な課題だ。

*「大収納空間「蔵」」、「蔵のある家」は、ミサワホーム株式会社の登録商標です。「蔵」は居室としての使用はできません。
※1自治体により「蔵」を床面積に算入する場合があります。