性能

プラン・デザイン

  • 光熱費のあまりかからない住まいにしたいのですが。
  • 住まいの省エネ性能を高めるには、気密性と断熱性を向上させる必要があります。そこでミサワホームでは独自の木質パネル接着工法によって、高い気密性を実現。一般の在来木造住宅では床面積1平方メートル当たり15センチ平方メートルのすき間があるのに対し、その3分の1以下という数値を達成しています。当然壁、床、天井の断熱性能が重要ですが、加えて開口部を熱伝導率の低い「M-Wood」を使ったアルウッドサッシにすることや、冷暖房の効果を無駄にしない全熱交換型の換気システムなど採用するなど、トータルで考えることが重要です。このような工夫によって消費エネルギーを低減させたミサワホームの住まいは、次世代省エネルギー基準をもクリアし、住宅金融公庫から低金利で有利な割増融資が受けられます。


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