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トップ - HomeClub特集 / ライフスタイルを考える - 家族がつながりながら備える・守る・支える住まい

MISAWA KIDS DESIGN

家族がつながりながら
備える・守る・支える住まい

#子育て住宅

家事シェアを通じて家族のふれ合いを豊かにし、程よい距離感や学びの場で子どもの健やかな成長をサポートする。
そんな住まいづくりの大前提となるのは、どんなときでも子どもを守ることができる強さだ。

子どもの安全・安心をしっかり守れる住まい

 「CENTURY Stylepro」は、日常でも、自然災害などの非常時でも、子どもの安全・安心をしっかり守れる住まいだ。日常の安全では、たとえばスキップフロア設計により一度に昇る階段数を減らすなど、家庭内事故のリスクを減らす工夫が施されている。また、独自のIoTサービス「リ※1ンクゲイツ」では、住まいの機器をインターネットで連携させ、「戸締まりモニター」や「おかえりアラーム」など、親が外出中でも、スマートフォンから戸締まりの状況や子どもの帰宅・在宅状況が把握できる機能を装備する。非常時に対しては、「備える」「守る」「支える」の3段階で、高いレベルの安全・安心を実現。その核となるのは、大地震にも耐える強靭さを備えた構造体「センチュリーモノコック」だ。1967年の創立以来、地震による倒壊ゼロ※2というミサワホームの実績は、まさにその強さの証である。大収納空間「蔵」は、好みの階に設置できるのが特長だが、それが実現できるのも、強靭な構造体があるからこそだ。この他、独自の制震装置「MGEO」などの多彩な防災・減災アイテムも用意。「MGEO」は地震の揺れによる内装材の損傷も防ぐために開発されたものだ。もしも地震発生後に壁のクロスが大きくひび割れていたら、子どもはそこでの暮らしに不安を覚えてしまうだろう。「MGEO」は、そんな不安も払拭してくれるはずだ。

大収納空間「蔵」は、万一の災害時に備える防災品や非常食などのストックにも大活躍。加えて、「太陽光発電システム」「蓄電池」「エネファーム」の他、タンク内の湯水を生活用水に利用できる「エコキュート」などで、電気と水も確保。災害によって停止したライフラインの復旧を待つ間も、自宅での避難生活をしっかりと支えてくれる。  家事。成長。そして安全・安心。家族のつながりを大切にしながら、それらをしっかりとサポートする住まい。それがミサワホームの「CENTURY Stylepro」だ。

日常の安全・安心

「スキップフロア設計」で一度に昇る段数を減らす
1階、1.5階、2階と、0.5階刻みで緩やかにつながるスキップフロア設計では、踊り場があるため、一般的な2階建のように1階から2階へと一気につながらず、一度で昇る段数も少なくなる。子どもの転落事故のリスク軽減にも貢献する。

「リンクゲイツ※1」で不在時も見守り
住まいの「安全」「安心」「快適」「省エネ」を実現するミサワホーム独自のIoTライフサービス「リンクゲイツ」。住まいの機器と連携させることで、外出時も子どもの帰宅や在宅状況を把握でき、家族がいつでもつながることができる。

非常時の安全・安心

「センチュリーモノコック」と制震装置「MGEOエムジオ」で守る
120㎜厚の木質パネルを強固に面接合することで強靭なモノコック構造となる「センチュリーモノコック」構法が、大地震や台風にも耐える強靭な住まいを実現。地震エネルギーを最大約50%も軽減できる独自の制震装置「MGEO」などの多彩な防災・減災アイテムで、内装などの仕上げ材の損傷さえも最小限に抑えることが可能だ。

大収納空間「蔵」で備える
大収納空間「蔵」は自然災害などの非常時に備える備蓄庫としても活躍。家族全員分となると膨大な量の防災品や非常食、飲料水などのストックも、「蔵」なら楽々収納可能。いつでも部屋をすっきり片付けておけるから、小さな子どもの誤飲事故や転倒事故などの防止にもつながる。

「太陽光発電システム」と「蓄電池」「エネファーム」で支える
「太陽光発電システム」をはじめ、「蓄電池」、お湯も同時につくり出せる家庭用燃料電池「エネファーム」等で、災害発生後のインフラ停止の際も在宅避難を支える電気を確保。

※1 サービスのご利用には各種センサー等(オプション)が必要です。 ※2 地盤に起因する被害、地震に伴う津波や火災による被害は除きます。