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トップ - 住まいのイメージをふくらませる

理想のライフスタイルを思い描いたら、
豊富な写真や実例から
具体的な住まいをイメージしてみましょう。

上質な暮らしを叶える遊び心のあるデザイン オンとオフどちらも充実する3階建の住まい

関東 Uさま邸 Uさまのお住まいは、ひと部屋ごとの雰囲気が異なり、移動するたびに気分が変わる個性豊かな3階建。 1階の寝室は板張りの下がり天井とタイル調のアクセント壁で落ち着きを出してホテルライクに演出。リビングダイニングは2階に設け、約3mの高天井を板張りにして、木の温もり漂うラグジュアリーな空間にされました。墨色のセラミック壁が天井の木目と調和して、気品のある雰囲気を醸し出しています。リビングとダイニングに囲まれた屋根付きのバルコニーは、アウトドアの憩いの場。「天気の良い日は子どもとバルコニーでピクニック気分を楽しんでいます」と奥さま。リビングの奥には小上がりのヌックがあり、こちらはお子さまのお昼寝の場として重宝されています。奥さまは家事動線の良さもお気に入り。 「玄関ホールにコート掛けがあるので、リビングに上着が置きっぱなしになりません。階段を上がってパントリーからすぐにキッチンに行けるのも便利ですね」と語ります。在宅ワークが主体のUさまは3階に書斎を設け、こちらは黒レンガの壁でブルックリンスタイルに。さらに半階上がったフロアには、遊び心たっぷりのプレイルームがあります。勾配天井を活かし、化粧梁をL字に連ねて船底のようにデザインされた空間は、おこもり感もあって秘密基地のよう。ご家族みんなでゲームを楽しんだり、映画を観たり、書斎からも行き来できるので、「仕事の合間にプレイルームに上がって息抜きをしています」とUさま。間取りもデザインも思い通りの住まいが実現できて大満足されています。

2026.04.15
圧倒的な収納力、快適空間、高断熱の3つを実現 体と心にゆとりのある、快適な暮らし

和歌山県 Kさま邸 収納力と快適性を追求したKさま。完成した新居は、どちらも両立したGX志向型住宅の住まいです。 収納力不足を解決するために、分譲マンションから新築戸建へと住み替えたKさま。完成した新居は、4つの大収納空間「蔵」をはじめ、ファミリークロゼット、ウォークインクロゼット、パントリー、納戸も設け、圧倒的な収納力を実現しました。 「住宅メーカー4社を検討したのですが、3つのメーカーの提案は、大きな物入のような収納をつくるというプランでした。対してミサワホームは、『蔵』の上部をスキップフロアにしてLDKに高天井空間も設けるという、空間を縦方向にも活用する提案だったんです。大空間を設けながらGX志向型住宅の基準をクリアでき、耐震性の高さにも魅力を感じて、トータルでミサワホームに決めました」 ご主人が寒がりで奥さまが暑がり、3人のお子さまが汗をかくのも気にせず遊ぶというKさまご家族にとって、一年を通して室温が安定している断熱性能の高さも、住まいづくりの絶対条件でした。「戸建住宅はマンションより寒いというイメージを抱いていたため、実は少し不安があったんです。ですが、この住まいは、むしろマンションより暖かくて驚きました」 空間を縦方向に活用するスキップフロアを設置して高天井の大空間となっても高い断熱性能を維持。スキップフロアをお子さまの遊び場にすることで様子が見守れ、奥さまも家事が楽になったと語ります。「毎朝早起きして子どものお弁当をつくるんですが、家の中が寒いと億劫になりますよね。この住まいはいつも快適だから、まったく苦にならないし、料理を楽しもうという気持ちにさせてくれます」 新居の新しい生活は、気持ちまで変えてくれたというKさま。「収納力が格段に上がったため、これからはスペースを気にせずに子どもたちの思い出のモノを取っておけます。住まいが快適だと気持ちにゆとりが生まれ、子どもたちに注意しなきゃいけない場面でも、余裕を持って話を聞くことができ、以前よりもよい接し方ができるようになったと思います」 ご家族のみなさまにとって快適な住まいは、これからもたくさんの思い出をつくってくれるでしょう。

2026.04.13
住まいのどこにいても室温が一定 日差しが注ぐLDKで育む、おだやかな暮らし

京都府 Kさま邸 4人の子どもの部屋を確保して、暖かい家にしたいとのご希望が、住まいづくりのきっかけだったというKさま。家族のつながりを育みながら、快適性と暮らしやすさも実現されました。 完成した新居は、高天井&大開ロリビングなどを設けながら、GX志向型住宅の基準を満たす、すぐれた断熱性能を実現。「以前の家が寒かったので、断熱性能の数値が高い複数の住宅メーカーを検討しました。当初は鉄骨系の家がよいと考えていたのですが、高効率の冷暖房機器などに頼るウエイトが高い印象を受けました。機器が故障したら暖かさが失われ、修理代もかかります。対してミサワホームの住まいは、構造体そのものの断熱性能が高く、機器に頼るウエイトが小さいと感じ、これが選んだ決め手のひとつになりました」 完成した住まいの断熱性能は、想像以上に高かったと語るKさま。「以前の家は、窓際が寒くて、空間全体を有効に使えていませんでした。この住まいは部屋のどこにいても室温が一定です。夜から朝にかけて室温が低下する度合いも、あきらかに小さいですね。ストレスなくおだやかに暮らせます」 高断熱による快適性は、奥さまも日々実感されているそう。「冬場のキッチンで炊事をしていても、足元が冷えないんです。家事がとても楽になりました」 120ミリ厚の木質パネルで構成された「木質パネル接着工法」の住まいは、断熱性能とともに耐震性能もすぐれており、多様な空間設計ができることも特長。このメリットを活かし、Kさま邸では2つの大収納空間「蔵」や、1.5階のスキップフロアもデザイン。「スキップフロアは子どもが遊ぶスペースとして使っています。リビングにいる親からも姿が見えるので、とても安心です」 住まいづくりでは、お子さまが自立心を育めることも重視。「蔵」や2階のファミリークロゼットは、親の手を借りずに片付ける習慣をお子さまに付けさせたいという想いから設けたもの。 その他、洗濯をはじめ効率的な家事動線や、静かな在宅ワークスペースの確保など、希望をすべて叶えた住まいで、快適な暮らしを楽しまれています。

2026.04.13
高断熱の住まい -GX志向型住宅-

数々のメリットを暮らしにもたらすことから高断熱住宅が注目されている。2027年に新たな基準が定められることもあり高い断熱性能は今や不可欠といえる。高断熱住宅にお住まいの方の声もお聞きしながら特長やメリットについて紹介しよう。

2026.04.01
#スマートハウス・ZEH #子育て住宅
今なぜGX志向型住宅なのか?
求められる建物の特徴とメリット

従来のZEH水準よりも、さらに省エネ性能が高い「GX志向型住宅」が住まいの標準となりつつある。まずは住まいを「GX志向型住宅」とするための必要要件や、メリットなどについてみてみよう。

2026.04.01
#スマートハウス・ZEH
ミサワホームなら
GX志向型住宅の断熱性能と大開口・大空間を両立

快適性が高く、メリットの多い「GX志向型住宅」だが、開口や空間は小さくなりがちという課題を指摘する声も。ミサワホームの住まいは、そんな課題を解決しながら独自の快適空間を実現。

2026.04.01
#スマートハウス・ZEH
「住まいのどこにいても室温が一定でストレスなくおだやかに暮らせます」
京都府 Kさま邸

陽射しがさんさんと注ぐ、明るく広々としたLDKでくつろぐKさまご家族。約3mの高天井と大開口のサッシを設けながら、断熱等級6という高い性能を実現。

2026.04.01
#スマートハウス・ZEH #収納 #子育て住宅
「戸建住宅は寒いのでは?と不安でしたが マンションより暖かくて驚きました」
和歌山県 Kさま邸

収納力不足を解決するために、分譲マンションから新築戸建へと住み替えたKさま。完成した新居は、4つの大収納空間「蔵」®※をはじめ、ファミリークロゼット、ウォークインクロゼット、パントリー、納戸も設け、圧倒的な収納力を実現した。

2026.04.01
#スマートハウス・ZEH #収納
高天井のLDKでテラスを囲み 庭とのつながりを愉しむ住まい

神奈川県 Sさま邸 ご実家の近くに新居を構え、お子さまたちとの伸びやかな暮らしを叶えられたSさま。 LDKはテラスをコの字で囲む間取りにし、ダイニングキッチンの窓際にスケルトン階段を配置。キッチンに立つと、階段越しに庭の景色が楽しめます。「キッチンは玄関から一番近い場所なので、ガラス扉越しに見える姿を意識してカフェ風のデザインにしました」と奥さま。Sさまは階段下に置いた一人掛けソファで過ごす時間がお気に入り。「昼間は日向ぼっこ、夜はライトアップした庭のモミジを眺めてくつろいでいます」と語ります。 生活動線の工夫も見逃せません。帰宅したら玄関横のファミリークロゼットに各自の荷物を個別に収め、着替えを済ませてからリビングへ。「玄関からお風呂へも直行できるから、リビングに荷物も汚れも持ち込まずに済みます」とのこと。ご家族それぞれに好きな場所があり、居心地のよさを感じる毎日。「広いキッチンで娘とお菓子作りをしたり、友人とのパーティーを楽しんだり、家で過ごす時間が豊かなものになりました」と幸せそうな笑顔がこぼれました。

2026.03.24