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ヨガを楽しみ、心をベストな状態へ

「ヨガは、心をベストな状態へ整えていくメソッド集なんです」。日本ヨーガ瞑想協会 会長の綿本さんに、ヨガの魅力や家族での楽しみ方をインタビュー

2026.01.28
#健康・リラクゼーション #暮らしや趣味を楽しむ
スキップフロアが生み出す開放的なLDKと 穏やかな時間が流れる1.5階建の「蔵のある平屋」

群馬県 Sさま邸 ご結婚を機に、住まいを新築されたSさまご夫妻。お二人の新居となったのは、大収納空間「蔵」のある平屋でした。 当初から平屋を希望されていたSさまは、両親だけで暮らす実家の2階が、いまはほとんど使われていないことに気づき、「将来的にも無駄なく暮らしやすい平屋が良いと考えていました」とその理由を語ります。展示場で「平屋蔵タイプ」を見て以来、高い天井と「蔵」上だからできる1.5階のスキップフロアに一目惚れ。「子どもが生まれてもリビングやダイニングで多くの時間を過ごし、いつもお互いの顔を見ながらつながる暮らしを望んでいたので、『平屋蔵タイプ』は理想的でした」と奥さま。 廊下がなく、広く開放的なLDKはシンプルモダンな北欧家具や照明で彩られ、落ち着きのある空間をつくり出しています。奥さまがこだわったのは、キッチン上の天井ルーバーと1.5階のスキップフロアへ続くスケルトン階段。キッチンとリビングの天井高に高低差をつけ、天井ルーバーを設けることで、空間のアクセントに。スケルトン階段はリビングに開放感をもたらし、インテリアのように洗練された美しさを際立たせています。 「キッチンの居心地がいいので、僕も料理をするようになりました」とのこと。「蔵」はリビングと寝室それぞれからアプローチでき、季節の衣類や寝具、趣味のモノなどを収納。ご友人たちがよく集うというSさま邸ですが、「ふだんはリビングでのんびりと窓から見える空や陽射しを眺める時間が好きですね」と語るように、ここにはご夫妻の穏やかな時間が流れていました。

2026.01.20
水辺の景色が癒しをもたらす「コートハウス」 くつろぎに満ちた時間が流れる住まい

東京都 Yさま邸 端正な外観が印象的なYさま邸は、建物や塀で中庭などを囲む「コートハウス」スタイルのお住まいです。 自らプラン図を描いてご要望を形にしていたYさまは、「コンセプトは『都会の別荘』。妻も私も、仕事から帰宅後は思い切りリラックスしたかったので、外部の視線を遮断し、気兼ねなく楽しめる中庭のあるプランを考えました」と振り返ります。その後、中庭はプールとなり、1階にご家族やお客さまが集うパブリック空間、2階に個室などのプライベート空間を配置。プールは、刻々と変化する水面や光の表情を楽しむ水盤の役割も果たし、どこにいても開口部から水辺の景色が感じられます。リビングやダイニングは、ヘリンボーン柄の木天井、天然石の風合いのある床材、ストーン調の壁材など、ナチュラル系のインテリアがさらに癒し効果を高めてくれます。 もう一つ、Yさまがこだわったのが奥さまの動線でした。1階は荷物の移動が無理なくできるよう、勝手口、パントリー、キッチンを直線上に配置。2階はファミリークロゼットとランドリーを隣接させ、洗濯動線をコンパクトに。クロゼット前にはマッサージチェアやウォーキングマシンが置かれ、水辺を眺めながら心身のヘルスケアも可能です。「家事も楽ですし、朝起きてカーテンを開け、窓から空と水面を眺めるのが楽しみになりました」と奥さま。また、昨夏は何度もプールで泳いだと語るYさまは、「部屋ごとに温度調節できる全館空調で、毎日が快適です」と微笑みます。都会の喧噪をよそに、Yさま邸にはくつろぎに満ちた時間がゆったりと流れていました。

2026.01.20
在宅避難のすすめ

多くの方が犠牲になった令和6年能登半島地震。そこではどのような被害が発生したのか。そして無事だった方々はどのようにして身を守ったのか。実際に被災された方の貴重な声にも耳を傾けながら、これからの住まいに必要な防災力について考えてみたい。

2026.01.16
#地震に強い家
地震の揺れにも耐え 在宅避難を実現した築17年の住まい

2007年に起こった能登半島地震をきっかけにミサワホームに建替えられたMさま。
17年後の最大震度7にも耐えた住まいは、在宅避難と仕事の早期再開を可能にした。

2026.01.16
#地震に強い家
震災で自宅が半壊
在宅非難のできる住まいを新築

自宅が地震で大きなダメージを受け、避難所生活を余儀なくされたFさまご家族。
地震に強い住まいに建替えることで、日常も被災時も安心できるようになった。

2026.01.16
令和6年能登半島地震から2年
北陸ミサワホームの取り組み

金沢市を拠点として石川県を中心に富山県、福井県での住宅事業で活躍する北陸ミサワホーム。
ここでは、2024年に発生した地震および豪雨による被災復旧について紹介します。

2026.01.16
#地震に強い家
「地震」「停電」「断水」に対応
"いつも"と"もしも"を両立した住まい

ミサワホームでは、快適な在宅避難まで視野に入れた防災・減災デザイン「MISAWA-LCP※1」を策定。めざすのは、「いつもの快適」と「もしもの安心」を高い次元で両立させる住まいだ。

2026.01.16
#地震に強い家
自分の「好き」をとことん詰め込んだ、創造的感性を刺激する住まい

好きなことを楽しむ時間は人生の大切なひととき。趣味を存分に楽しむための住まいづくりをする方も多い。そこで今回は、「好きな時間」を大切にした住まいの実例を、実際にお住まいになっているオーナーさまの声と、設計の工夫やデザイナーの想いを合わせてご紹介。

2025.12.30
#暮らしや趣味を楽しむ